はじめてました文豪とアルケミスト。 

リリース開始当日にたまたま目に入ったので本当に偶然だったのですが、文豪、文豪か…気になる…でもゲームの掛け持ちはFGOで手一杯だし…
と怯えていたのもなんのその、まずOPの楽曲に虜にされてしまった。


これは…神ゲームの予感… 
ちなみにこのPVで使われているのがOP曲です。

神曲あるコンテンツにハズレなしのジンクスですよ。 

プロローグ(チュートリアル)をお試しした感じ、操作性もシステムも悪くない…
というか、楽しそう。シンプルだし、動作も重たくないし、戦闘をぼんやりみていても楽しい。
そもそも、図書館ページでぼんやりしていても楽しい。

本当、どこのエリアの曲も素敵です。
討鬼伝のBGMのかたなのか…納得。

特に、戦闘をずっと見ていられるというのがとても私向きでした。
某刀剣ゲームはクリック作業ゲーが極まりすぎて苦痛を覚え始めていたので…いや、なんでもありません

でなくとも、文豪というコンテンツに私がつられないわけがなかった。
数日後に催された公式ニコ生も見ました。やはり、製作サイドに文豪とこのゲームへの愛情がたっぷりあるようで、米不足洋墨不足にも丁寧に対応してくださるし、何より文豪への想いが熱い。

文豪同士の回想や、ちょっとした台詞にも作品や人となりに関連するワードがちりばめてあったり、特定の文豪同士だと特殊戦闘台詞があったり。

情熱と愛情に溢れたコンテンツはプレイヤーとしてもとても幸せです。

そんな感じで。
いつの間にか日々PCを立ち上げたりして、ちょっとした時間があればちまちま進めています。
いわゆるレアキャラがドロップしない程度のリアルラック司書ですが、『個々のキャラクターの強さに大きな差がないように設定しているので好きな文豪を育てられます』という製作者のこだわりに感謝しつつ、いつか有名どころに会える日を夢見つつ今日もせっせと潜書するのでした。 

ちなみに子規さんがイチオシ。 
ああいや、高村さんも林太郎先生も…あとあと