シーや水族館に行ったり雀踊りや花火を見に行ったりしているのに億劫ぶって更新していなかった中、広告ついでに重い腰をあげる私。
カルデアで元気に生きております。

少し前に登録していたのを、こちらのコンテストへの応募をきっかけにやっと使い始めました。
締め切りもまもなく、現在目下推敲中です。

連載中『あざみ堂事始』
https://kakuyomu.jp/works/1177354054881443573


もしかしたらどこかで見たようなタイトル。
以前からちょこちょこ書いていたオリジナル小説『薊堂』を設定調整加筆修正をしてどうにか形になってまいりました。
女子高生・浅見翠仙と先代からの助手『常葉香介』のお話。

本日現在、あとは最終話的エピローグを書いたら完結。
あとはコンテストに関わらず二章『薊堂いろどり奇縁』をゆっくり書いていきたい。 

お暇な時にでもよんでくださいな。
ついでに星を頂けると喜びます。何しろ大本はコンテストですので。


しかし、今回のこれを書くにあたって私の書くもののジャンルが何か、改めて悩んでみたり。
個人的には『ファンタジー』だと思ってたんだけど、カクヨムの定義の異世界や異世界の住人を主人公にした話、ではないし。
悩みに悩んで現代ドラマにしてみたけど、お化けや妖怪ってファンタジーなのでしょうかね?