空嘘とAurora

基本的に趣味と現実逃避。時々小説。

忙しない現実で溺れてしまわないように、ときどき顔を出して息継ぎをする

季節の巡りに心が騒いで
いつのまにか秋の始まり!

月を捉える暈明日の天気さえ僕にはどうでもよくてきみは思いつめた顔で星を探す流れたあとでは全ては遅すぎるのにまだ灯ったままの意識が虚ろに明日という定められたものを引連れて来る迷い黒羊目を見ればきみの感情が流れ込むから真っ赤な言葉いつだって耳を塞いで過去を彩 …

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