空嘘とAurora

基本的に趣味と現実逃避。時々小説。

忙しない現実で溺れてしまわないように、ときどき顔を出して息継ぎをする

いまはひとつの旋律の中

何も分からないままその瞬間から全て始まって分からないままでも励まされながら歩いている歩いていける砂は延々と落ちるのに立ち止まれない日振り向けないときもふっと溜息を零すほどちかちか優しく瞬いてすっと涙が零れるまでどきどき鼓動が騒いで快晴でも曇天でも雨模様も …

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